品質管理について

安心してお召し上がりいただくために
品質管理を徹底しております。

商品管理

肉のジャパンの馬刺しは
どうして新鮮でおいしいの?

それは・・・
馬刺しが新鮮なうちに加工、急速冷凍
しているから!

馬肉をさばいてから
その日のうちに急速冷凍!

当店の馬刺しは熟練の職人たちがひとつひとつ丁寧に
手作業でさばいています。
さばきたての美味い馬刺しを皆様の食卓へお届けいたします。

商品管理

−30℃まで冷凍管理できる冷凍庫や冷蔵庫で商品管理しています。鮮度をできるかぎり保つため冷凍保存期間は最低限にして出荷しています。
現在世界レベル衛生基準HACCP対応工場で整った食肉加工場とも安全対策の打ち合わせを重ね、衛生管理の徹底を図っています。

牧場

牧場

肉のジャパンは、熊本県城南町に所在する提携牧場とともに常にミーティングを重ねています。雄大な自然と豊富な地下水に恵まれた広大な牧場では、約500頭の馬がのびのびと育てられています。小馬の段階から入荷し、約2〜3年かけて丁寧に肥育。馬のストレスを最小限に抑えるため、熟練牧場スタッフが24時間体制で健康管理を行い、最適な肥育環境を整えています。

牧舎

牧舎

馬は非常に繊細な動物であり、狭い空間や不衛生な環境は大きなストレスの原因となります。そのため牧舎は、十分な広さと通気性を確保し、常に清潔な状態を保つことが大切です。衛生管理を徹底することで雑菌の繁殖や不快な匂いを防ぎ、馬が安心して過ごせる快適な環境を整えています。

えさへのこだわり

えさへのこだわり

牧場では、馬一頭一頭の体調や成長に合わせたえさにこだわっています。飼料には牧草を基本としながら、馬の成長と健康を考慮した穀物飼料を使用し、独自に配合したブレンドを追求しています。1日朝・夕2回、1回あたり約7kgのえさを与えることで、健康的に育つよう工夫がなされています。牧場スタッフが日々体調をチェックしながら、最適な肥育環境を整え、健やかな馬の育成を支えています。

衛生管理

衛生管理

生食を扱う上で、衛生管理と品質完治は徹底されています。作業エリアでは、まな板や包丁などの器具を殺菌・消毒・洗浄し、さらに煮沸処理も行うことで雑菌の付着を防止。製品はマイナス30℃で冷凍管理され、鮮度と安全性をしっかりと保っています。また、作業スタッフの健康チェックは毎日実施されており、万全の態勢で高い品質基準を守っています。

梱包

梱包

商品の鮮度をできるだけ保った配慮の梱包をさせていただいています。
梱包材は当社オリジナルの箱等を使用しています。

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